2011年12月24日土曜日

声を維持するのに一日何時間も練習する必要はないな

歌を歌うための基礎となる声を維持するのには、一日に
十分程度的確な練習をすれば十分な気がする。
何時間も練習してもよほどうまくやらないと歌がうまくなるのに役立つとは思えない。
素人のカラオケレベルの歌声を維持向上させるには、毎日十分単位の練習をすることだろう。

2011年12月23日金曜日

いい曲をつくるだけなら誰にでもできる。だが、音楽を売れる人間は一握りだ。

商売における、物、買い手、売り手の三者において、
買い手、売り手が重要な要素のなる(いいものを作るよりも、うまく売る、買わせることが重要になるということ)
分野の一つに音楽があげられる。
一般に、音楽ではとりわけモノが重要視される傾向が強い。アーティストの、芸術性、才能、努力。だが、商売としての音楽過程、もっと広く見れば社会全体として音楽が生産され供給され、人々が耳にする過程を考えれば、モノ(曲そのもの)の比重は案外小さくなってしまう。
こういった構造が成り立つ背景として本質的なものに、人間の耳が音を聞いて快楽を得るという生物的な構造を考えた時に、そこまで、複雑なモノ、高尚なモノは必要ないということだろう。作り手の努力や才能に対し、聞き手はそこまでのモノを要求していない。作り手が「レベルの高い」音楽を作ろうとすればするほど、聞き手(買い手)から見れば快楽を得るのとはほど遠くなっていく可能性がある。商売として考えるなら、コストが少なくて、安易に聞き手に快楽をもたらすものを作り、それをたくさんの人に聞いてもらい多くの人に関心を持ってもらう。
単純な曲で快楽を得られる買い手とたくさんの人に聞かせる売り手側のシステムが完成していれば、曲自体は、(作り手から見れば)劣悪、手抜き、なものでも必要かつ十分なのかもしれない。

芸術性が低いものの方が商品としての価値が高いことも割と多いのだろう。

2011年12月7日水曜日

ピアノ

最近ピアノを良く弾くようになった。やっぱり同じ曲を完璧に弾けるようになることがやっぱり大事やな。

2011年11月11日金曜日

音楽を聴く量が増えた

ここ数日音楽を聞きまくっている。
勉強があまり進んでいないためだ。ニコ動でmadあさりをしていることも関係している。
神力vocaloidのレベルが高くて驚く。アイマス系の動画に多い。アイマスは熱狂的なファンがいる証拠なのだろう。

2011年11月5日土曜日

作曲

前から簡単な曲をピアノで作っていたが、より1日の作業の過程として取り入れていこうとおもう。
この間、google やappleなどの会社の職場の写真で、パソコン並んでキーボードが置いてあったのを見た。パソコンで作業する傍らでキーボードを触りながら作業するというのは割と有意義な作業なのだろう。

2011年11月3日木曜日

カラオケに一時間ほど行って来た。

一曲目からそれなりに裏声が使えたが、途中から失速。
カルピスがのどに悪かったか。。一曲目からミドルボイスを使う曲はさけるべきかなorz
アメリカ橋>魔法のコトバ>もののけひめ>楓の順>
level5judgelightで
準備運動するのがいいだろうか。
夜に風呂入っている間に歌ってみたらいい感じに声が出た。
歌という引き出しが自分の中にできたのはありがたい。
一回生の時に潰れた原因の一つに、勉強以外に全く引き出しがなかったことが上げられるから、それが部分的に解消できたのは多きい。できれば野球をやりたいという想いがあるが、それよりも新たに人と会うのが面倒だという気持ちがある。
昔カラオケに行ったことのある友人と近く会えそうなので楽しみだ。

2011年10月28日金曜日

ミドルボイス

先週、一週間にフリータイムでカラオケに四回通い詰めるという暴挙に出て、どうやらミドルボイスが発生できるようになった気がした。

地声高音部と裏声低音部がシームレスにつながる感じ。
発声するときにも同じような発声の仕方で、両方出せるようになる。(初期段階では、裏声と地声では出し方が全く異なる。)

・裏声を鍛えて、力強い裏声が出せるようになる。
・弱弱しい裏声低音部が地声と同じような声質で力強く出せるようになる。

ここまではすでにできるようになった。
これで、男性ボーカル曲のほとんどと、女性ボーカルの
低い部分はほとんど、地声に近い声質で歌えるはず。
原曲と同じように発声できているように感じので、たぶん
正しい発声法を身につけられたのだと思う。

今後の課題。ミドルボイスが出せる音域をより高音に上げていくこと。
のどのコンディションを常にベストパフォーマンスを保てる状態にすること。
安定性、表現力のアップ。

ここでやること

ここでは、音楽全般について書きます。
カラオケ 、ピアノでやったこと。
良いと思った曲、作曲の方針など、テキトーに。